シルク&ウールはらまきレギンス・コットンタイプも新登場で大人気!レビューご紹介。

話題&人気の「はらまきレギンスシリーズ」
早速、履いてみた!レビューをいただいています!


コットンレギンスバナー


はらまきレギンスもとてもあたたかく、手放せません。
サイズは妊娠中ということでL-LLサイズにしました。...
身長が153センチと小さいため
長すぎるのだけがきになりました。
(11月23日 北海道 Y・T様)


一度はいたらやめられない。
しかも毛玉つかないし何よりスタイリッシュ!
姉にも送ります。
(11月30日 東京都 K・H様)


綿素材のレギンスは、履いていると蒸れてきて
その水分が冷えると冷たくなって苦手だったのですが
肌面(内側)がシルクなので、蒸れて気持ち悪く
感じることもなく、ひんやり冷たくも感じないのが
嬉しいです!!
肌触りも柔らかくって、本当にストレスなく
暖かく過ごせています!!
もう、他のレギンス、特にゴムのものは中々履けません…
(スタッフ kugi)



◆ゴム無し、ホールガーメント編みで
全くストレスの無い極上の履き心地。
「はらまきレギンスシリーズ」


★シルクコットンタイプ(すっきりスタイル&冬~春先まで大活躍)
http://shop.peapod.jp/?pid=109342308


★シルクウールタイプ(暖かさならダンゼンこちら!腰も冷えません。)
http://shop.peapod.jp/?pid=96229210

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いよいよ私にも来た!更年期の過ごし方&終い方と温めること。

スタッフのヨネクラです。

今日は、いよいよ来たか?!

そして、きっと心内では、気になっている女性も多いと思う更年期のお話しをしますね。


更年期には「更年期障害」がつきもの??
閉経したら女としての私は終わり??

…更年期に対して、そんなネガティブなイメージや、
強迫観念に近い不安を抱えている同世代の方って、少なくないと思うのです。
色んな方とお話していて。(ちなみにワタクシ、昭和40年代生まれ)

多分、うちの母は大してトラブルも無く、すんなりとその時期を超えたのか、
かくいう私は「更年期」に対して悪いイメージも、だからといって良いイメージもなく、
何となくただ、そのくらいの年になると何かあるんだな、という感覚しかありませんでした。

でもそんな私が最近、何だかよくわからないモヤモヤした雲が立ち込めたような

というか、
言葉にうまくできない、心と体の変化を感じだしていたのです。

それは、夕方になると何だか沈みがちになること。
でも、朝になったらすっかり元気で、昨日は何にウツウツしてたんだっけ?

と思い出せない。
でもでも、また夕方になるとウツウツする。

わりと感情の起伏はあっても、あっさりしてるのが私の気質で、
落ち込むようなこともたくさんしでかすけれども、(そもそもADHD的な脳のクセがあり)
立ち直るのも早く(これもその特徴)、
「ウツウツ」という感覚は、人生で余り経験がなかったんですね。

もちろん今までも、またどんな人にとっても、
仕事や日中の活動から家事へとスキマなく連なっていく忙しい時間帯である夕方は、
バタバタと忙しなく、疲れが出るものだと思います。
でも、気持ちを切り替えようとしても、気持ちがわさわさしたり

やる気がどうにも出ない。
やることはてんこ盛りなのに・・という焦りが、自分を責めるばかり。

ああこれって、赤ちゃんの夕暮れ泣きとか、
認知症だったおばあちゃんが「家に帰る」と徘徊してたのと同じだな、と。
古くから夕暮れ時のことを逢魔時(おうまがどき)というそうですが、
多分、昼行性動物である人間にとって、生理的なものなんでしょう。
でも、それが顕著に表れるのは、身体がシフトチェンジ期間だからなのか・・・?

そんな時にタイミング良く出会ったのが、
葛飾区で女性や子どものための様々なワークショップや講座などを開催されている、
「へその緒の会」さんの「更年期・閉経はこわくない!?」

というお話会でした。

まさにこれから私に何が起ころうとしているのか、
また、生理や妊娠・出産などについて寄り添ってきた

Pea Podにとっても未知の世界である、
折り返し地点からの女性としての暮らし、などなど、
とても興味深く、改めて自分の身体を振り返って労わる、優しい時間でした。

そして皆さん!何が目からウロコって!!

「閉経は遅い方が良い」
「ソフトランディングさせて、自然に少しずつ遠のくと障害が出にくい」
などなど、巷で聞かれる話の「ホントの所、どーなのよ!?」ってこと。

確かにホルモンの急な減少により、身体には様々な変化や不具合が出ることもあります。
でも、だから「何かを足す」のがベストなのでしょうか。
身体はそろそろお終いにしたがってるみたいなんですが。
月経がある間は、確かにホルモンの分泌は多いので、女性らしさを保つかも知れません、でも・・

ものごとって表裏一体なんですね、ホントに。

月経を起こさせるには、たくさんのエネルギーを必要とするわけで、
だからダイエットし過ぎると生理が止まっちゃったりするのは、
人間が生きるという意味では、重要度の低い「生殖活動」から端折るからですね。
または、生きるための最重要な他の内臓の働きを守るために、
生殖系の臓器がトラブルを引き受けてくれるように・・

なので、そのたくさんのエネルギーを使うことで、
女性としてというより、そもそもの「老化」が進むとも捉えられるわけです。
それってつまり、

余力のあるうちに、スパッと(ここ重要!)終わる方が

その後に若々しくいられる、てこと!?

ここで私、思い当たる人がたくさん頭に浮かびました。
うちの母、親族、義母、友人etc...
そして、他の参加者にも、同じように思った方がいたようです。
割と早くに閉経したとか、事情があって子宮を全摘したとか、理由も経緯も様々でしたが、
共通して言えるのは、今がとても元気で若々しいということ!

もちろん、その渦中には大変な思いや辛い経験をされた方もいるかも知れません。
が、それらを乗り越えて、身体に向き合ってこられた今は、
やはり余分なところにエネルギーを使わなくて良い分、身体への負担も無いし、
結果、精神面やその他の身体の部分も、健全に過ごせているということなのでしょうか。
うちの義母の言葉では、「病抜け(やまいぬけ)した」からだそうで。

そして!気になるお肌の調子なども、へその緒の会・代表の浅井さん曰く、
その前後はちょっと乾燥したりざらついたように感じたが、
すぐに艶やハリも元の状態に戻ったとのこと。
あとはそもそもの肌力の問題ですかね^^;

更年期というのは、閉経を挟んだ10年間くらいを指すそうですが、
つまりこの期間が長引けば長引くほど、身体はエネルギーを無駄に消費するわけです。
(もちろん、閉経年齢そのものには個人差があるかと思いますが。)
なので、閉経は遅い方が良いのに、と心配する必要は無いんだな、と安心しました。

むしろ、更年期というシフトチェンジが始まったら、
マニュアル車と同じく、出来るだけすんなり切り替えられるのが良さそうですね。
女性ホルモンの縛りで動いていた身体のシステムを卒業し、
新しいシステムで軽快に動ける身体になるように・・・

だから、その移行期間をいかに「すんなり」通り越させてあげられるか、
そこに自分の気持ちを注力すれば良いのかな、と感じました。
また、そのためにわたしが出来ることって何だろう?
って。

やっぱりまずは、身体が動きやすいように、温めておいてあげよう!
冬場に車の運転をする時、エンジンをつけてしばらく温めますね。

身体のエネルギーになる栄養は、上質なものを適量。
動きをスムーズにするオイル的役割のもの。
(これは、ミネラルなどの食だけでなく、心のオイルになるものも。)

そして何より、自分のからだと相談しながら積極的に摂る「休息」を!


女性が更年期にあたる年代は、
身体の成長曲線のカーブと、魂の成長曲線のカーブが交差するところ、だそうです。
この交差点をどう過ごすかで、
身体の成長曲線の下降はなだらかにもできるし、
魂や精神の成長曲線は、妨げられずに著しく上昇していくことも出来そうで。。

その二つのカーブが余りに乖離することなく、
年齢にそぐう中で、
できれば、心は(魂や精神)上向きになっていく方がいいですよね!


だって、まだまだ長生きするかもしれないんだから!!
   

『シルクコットンはらまきレギンス』本日発売です。

昨年発売&今年も人気の「はらまきレギンス」の
新バージョン!!
『シルクコットンはらまきレギンス』本日発売です。


内側は肌触りが良く、保温性の高いシルク。...
外側はコットンの二重編みで、とってもあたたかい。


お腹まですっぽり包む、ホールガーメント編みのはらまきレギンス。

これまでありそうで無かったカタチは、
履き心地が良すぎて、レギンスのイメージがきっと変わりますよ♪

コットンレギンスバナー

http://shop.peapod.jp/?pid=109342308


シルクウール版(昨年発売)ほど厚く無いので
秋口~春先まで、長いシーズンで履けます。
色合いも、トーンを明るくしたミックスグレーなので
合わせるファッションも広がりますね。


ということで
今回モデルさんには、秋冬のコーディネートと
春の着こなしと両方をお願いしました。


コットンレギンス宮さん冬スタイル

寒い季節には、上手に重ねてしっかり温かいスタイリングをして


コットンレギンス宮さん春スタイル
軽やかな服装に変わる春でも、下半身はしっかり冷やさないスタイルが
できちゃいます!



着心地の良さと、どんなスタイルにも取り入れやすいデザインで
毎日手放せなくなりそうですがね。
(正直言うと、スタッフはモニタリングの時から手放せなくなっています…)

ぜひ、この冬のシーズンの冷え対策に取り入れてみてください。


★モデルさんのスタイリングと、合わせている洋服にもぜひ注目を!!

衣装提供:どんぐりくん
ナチュラル系を中心としたカジュアルファッション
アクセサリー、雑貨のセレクトショップ

エスニックプリント起毛厚手モコモコ素材の秋冬ショートパンツ
http://item.rakuten.co.jp/dongurikun/f2-13/
さっぱり爽やかレーヨン&リネンのシンプル無地ゆるワンピース
http://item.rakuten.co.jp/dongurikun/f4-10/

アウトドアにも防災にもお薦めのシルクインナー、あんどうりすさんの記事より

アウトドアの知恵は防災にとても通じます。

そのアウトドアと防災をセットで
全国各地で講演をしているあんどうりすさんの
お話は、いざという時に実際に役立ちます。


りすさんの記事、「インナーのお話」で
PeaPodのシルクインナーを
参考写真として紹介していただきました。


★ご紹介いただいたのは、ストレッチシルクを女性のインナー素材に使用し

①妊娠中~産後まで(授乳用としてもOK)着られる「シルクボディインナー」マテニティ~産後・授乳まで、冷えないシルクインナー

NEWボディインナー


②東日本大震災後に要望から開発した「素肌インナー・カップ付」

ニットの特性を活かし、ブラなしでもちゃんと着られるのに

締め付けや苦しさの無いインナーで、日常的に着られます。

シルクカップ付インナー・チャコール


どちらも、シルク素材ですので女性の体を冷えから守るのに最適です。


あんどうりすさんの今回の記事のテーマは、インナーと水をコントロールするお話

毎日着るインナーのお話しですから、一度読んで知っておくことは

自分だけでなく、家族を守る知恵にもなります。


記事はこちらからお読みください。

アウトドア流防災ガイド あんどうりすの『防災・減災りす便り』

登山では、コットンのインナーは着ません!機能性インナーの下にコットン肌着を着ている人が54%も

http://www.risktaisaku.com/articles/-/2094

冷え取り重ね履き「ゆったりウールカバー」に秋色の新色

冷え取り重ね履き「ゆったりウールカバー」に
新色、オリーブ、ブラックペッパー、ネイビーが登場!!
(写真左3色が今年秋の新色)

どれも、秋冬この季節に合わせたい取り入れたいカラーです。

841 リブウール靴下全色


冷え取り重ね履き実践中のスタッフ厳選&オススメのセット
「冷え取り重ね履き・絹&ウール4枚セット」でも
カバーソックスのカラーは選べます 。


絹→綿ではなく、絹→ウールを重ね履きした方が

冷え取り効果&温かさも、軽さ&爽やかさも良い事を実感!


より温かく快適な重ね履きをしていただけるよう

PeaPodスタッフが厳選したオリジナルセットです。


 好みのフィット感に合わせ、3枚目まで口ゴム有りか無しのセット

をお選びいただけます。
4枚目は色もきれいなゆったりめのカバーソックスなので

冷え取りファッションがより楽しくなります♪

http://shop.peapod.jp/?pid=80138676

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