◇ワクチンと食のお話会開催、ご報告◇


◇ワクチンと食のお話会開催、ご報告◇

3月30日(木)午前と午後の2部構成で、第9回目となるお話会を開催しました。

当日駆け込みでご参加の方もいらっしゃるなど、タイムリーで今聴きたい!というお母さんも多い人気のお話会です。

 

講座やお話会は、参加された方と講師一緒に雰囲気が作られていくものですので、毎回盛り上がり度や質問の多さなどは変わって行きます。

 

今回は、小さなお子さんがいたり、妊娠中だったりと、本当にタイムリーな方が多かったためか、聴けば聴くほど、興味深くなるような感じで皆さんとても熱心に参加されていました。

 

受け身で情報を聴くだけではなく、1つ考え方や視点として講師の方が話されたことをしっかりキャッチして、自分の中の指針として取り入れよう!というお気持ちが表れているような感じでした。

 

このお話会の目的は、手法や情報に惑わされず、とらわれ過ぎず、何が自分に合うか?自分主体でどう選べるようになるか?を伝えていくことです。

 

何故かと言うと、1つの情報や手法としての講座や勉強会をしてしまうと、受講後はテンションも上がりやるぞ~!と言う気持ちになるのですが、時間が経過するほど逆にその手法に囚われてしまい、そもそもの目的が「何のためだったけ??」という事も良くあるからです。(これはスタッフも過去に経験があり、セミナージプシーなんて言葉も聞くほど、後々反省しましたっけ…でも、どこかで違うぞ??と気付けばそれでいいんだと思います。)

 

正確な情報を知ること、情報の見方を覚えることは大切ですが、人の体や心、環境は常に変化するものですから、その都度どうベストを選んでいけるか?と言う、自分の軸を作っていくことに力を注ぐ方が、多くの情報を取り込むことよりも大切だと思うのです。

 

それってつまり、実践、実践です!

その実践を続けるには、こだわり過ぎず、とらわれ過ぎない心が無いと、結果のついてくる実践にはならないですよね。ダメだったら変える、前はダメだったけど今はこれかも??という柔軟なアイディアや切り替えが生きていくためには必要だと思うのです。

 

昨日の自分の考えやこれまでの積み重ねなんか、スパッと捨てられちゃう!そんな勇気と素早い決断が出来るのって、自分の中に表面的な手法では無い、「何を一番大事にするか?」という軸があってこそ!だと思うのですよね。

 

そんな自分軸を作っていくことを目的としたこのお話会は、私たちの中でもとて大切にしていきたいと考えている、今後もずっと続けていきますので、まだご参加されていない方は次の機会にどうぞいらしてくださいね。

東久留米の素敵な助産所ご紹介♪「マイナス(引き算)思考」がこれから必要??

東久留米の素敵な助産所ご紹介♪「マイナス(引き算)思考」がこれから必要??


数年前に知人の紹介でご縁をいただいた東久留米のさかもと助産所に

久しぶりに伺わせていただきました。


 以前より、妊産婦さん用シルクインナー「シルクボディインナー」のサンプルを

置かせていただいており、助産所へ来られる妊婦さんが手にとって見られるように

していただいています。


バス停を降りると、きれいに整備された川岸の遊歩道があり、周囲には学校も多く、明るくて穏やかな環境の住宅地で、助産所の窓からは遊歩道の緑と川の向かうの学校が見え...
「春は桜が見えて、子ども達の学校からの声も聞こえてくるのよ。」と

さかもとさんが説明してくれました。

PeaPodのオフィスもすぐ近くに小学校があり、休み時間や登下校の時間の子ども達の声は、働いている私達に元気や癒しを届けてくれるので、
「子ども達の声が聞こえてくるのは、この場所が平和である証拠ですね。」と答えました。


スタッフの子ども達もおかげさまで皆大きく成長し、身近で妊産婦さんとご縁をいただく機会が少なくなってしまっていて、命が生まれる場に行きたかったのと、最近の妊産婦さんのお話を助産師さんの立場から聞かせていただきたかったので、今回の訪問はとても楽しみにしていました。


フェイスブックで交流させていただいており、助産所の様子やさかもとさん自身のざっくばらんなお話に共感することも多く、個人的にぜひお会いしたかったのもあります。


あともう一つ!
フェイスブックのPeaPodページはらまきレギンスの紹介をしていて

さかもとさんが「これオススメ!」とフェイスブックや助産所でも紹介してくださっていたので

ぜひ実物をさかもとさん自身に見ていただこう!と思ったのも、今回伺わせていただく目的でした。


早速お茶をいただきながら「はらまきレギンス」をお見せし

「これ本当に素晴らしい!こういう製品が無いか?とずっと考えていたの!」と

充分に丈があり、妊産婦さんの冷え対策にバッチリなこと、ゴムが無く締め付けが全然無いことをとても気に入ってくださいました。

 助産所には、1つ妊婦さんサイズをサンプルとして置かせていただいたので、ぜひお近くの方は、実物を見に行ってみてくださいね。


さかもとさんは、とても気さくで美しい(あえてきれいではなく美しいと言わせていただきますね。)助産師さんで、お産や育児に対してもとてもおおらかな考えで、妊産婦さんに接していらっしゃること。


 逆に、最近のお母さん達が一生懸命すぎるあまり、苦しそうに見えることなどを感じていらっしゃって、それは私達が日頃Pea-Houseで多くのお母さん達のお話から感じていることと通じる部分があり、そんなお母さん達が助産所やPea-Houseで少しでも楽になったり、心が軽くなるような場でありたいと願う所が共通でした。


何より、さかもとさんと私クギザキの「子育ては関わり過ぎず子どもの成長に任せること」と

言うスタンスが同じであること。
時代背景や環境もあり、自分で探さなくても、どうしても子どもに掛ける手立てばかりが

どんどん入り込んで来てしまうので、つい「そうした方がいいのかしら??」と思わされてしまうのが今の子育て事情について話しました。


でも、子どもの個性はそれぞれ、それぞれのお母さんに合う育児の仕方も本当に千差万別なんですよね。


それなのに、情報の多さと、昔と比べて育児経験(子守や子どもとの関わり)の少ない現代の大人達には、まるで急かされ、ちゃんと見極める時間も与えられないまま、次々と「こうすべき。」「これをしなきゃ!」と、行動に移すことを要求されてしまう…


それって、子どものため、と言うより、サービスを提供したい企業側にとっての都合であることの方がほとんどなのでは無いでしょうか?


もちろん我が家にもあふれんばかりの情報が来ます。
春で高校を卒業する娘に、就活スーツだの、成人式の着物、浪人前提の塾の案内だの(余計なお節介だっちゅうの!笑)…これでもか!!と。
ちなみに家の子は、就職も受験(進学)もせず、バイトして家にお金を入れながら自分の方向性を探す一年にする!と決めているので、本人的にも興味を持つのは成人式の着物くらいでしょうか??


そんな彼女は、もちろん学校の勉強面でも出席状況でも優等生ではありませんが、忙しい母のサポートととして家事をこなし、アルバイト先では異例のスピードで仕事を覚え、最年少店長代理を任せられている、母から見たら働き者で気が効く「人としてとても優等生」に育ったと考えています。(すみません、親バカを言いました。)


そんな時代だからこそ、お仕着せの育児情報や勝手に送られてくるサービスや、これまでの育児のルールには当てはまらない選択がとても重要で、それこそが子ども達の健やかな成長と家族の幸せにつながるような気がしてなりません。


それを名づけるとしたら「マイナス(引き算)する思考」でしょうか。


今、人が人として、自分らしさを失わずに幸せに生きる秘訣は、これまでのどんどん取り入れてプラスしていくやり方とは真逆の
「不要な物をちゃんと見極めて、どんどん引いていく。(マイナスしていく。)」
その積み重ねで出来あがっていく、『究極の自分シンプルスタイル』
こそが、これからの時代に必要な最大の要素かもしれませんね!


我が家の場合、シングル家庭なので、必然的に経済的引き算になっていますが…
あと、母親があんまりマメではないので、細かいところに気がつかないまま、子どもがどんどんやってみて失敗してみてから、気付くパターンが多くそもそもマイナス子育てになっちゃってましたが…それはそれで結果良ければ的にいい方に考えます。


誰かの利益や広告に踊らされず、せっかくの自分の能力と時間を「自分を幸せにするものは何か?選び」に費やし、もっとも効率的な人生の過ごし方をしていく時代。


そんな新しい時代に入っているのを感じ、これからもほんの少しでも、そんな生き方を目指すお母さん達のお役に立てるように頑張ろうと言う気持になりました。


さかもと助産所でお産してみたかった!と言う個人的な感想は、次の世代へとバトンを渡し、素敵な助産所のお部屋紹介をして終わりたいと思います。


(さかもと助産所の待合室兼お話し会や勉強会をするお部屋

奥は診察室で、全体的に明るくゆったり落ち着く助産所です。)

(2枚目の写真は、入院室。こんな落ち着いたお部屋で産後過ごしてみたかった!近隣の方に本当にオススメです。)

助産所待合室兼お話会部屋 入院室

熱中症にならないために・室内環境コントロールと服の選び方

先日ニュースで、7月中旬のまとめで熱中症搬送数が東京がダントツで多いことを報じていました。

「あれ??」と思いました。

 

だって、今年の夏の実感としてまだそんなに暑さが厳しいと感じてはいなかったものですから。

天気予報をみていても、九州や四国の方が気温がもっと高いし、関東でも毎年ニュースになる群馬とかは暑い日もあったと思いますが、東京はまだまだ全然でした。

なのになぜ???

 

これ、あきらかに熱中症になる人が多いのは「天候のせいではなく、不健康(代謝が悪い)」のが原因ですよね

いわゆる都会病(?!)というものでしょうか。

 

こんな調子では、ますます温暖化・熱帯化していく日本では、今後も暑さに耐えきれない人が増えるばかりです。

しかも、そもそも汗を良くかき代謝のいいはずの子ども達まで、熱中症にかかる子が多いのは、やはり生活の影響からくる全身機能の低下が心配になってきます。

 

じゃあ、どうすればいいか??

答えは簡単で2つ!!

ですが、具体策も書こうと思うので長くなりすぎないよう2つの記事に分けて書いていきますね。

 

その1つ目は『空気コントロール(室内の温度調節)をしないこと。』

 

普通に考えてみてください。世界にはもっと気温の高い国はいくらでもありますし、日本でも沖縄など地方ではもっと暑い夏を毎年過ごしている人々はたくさんいるんですから。

 

室内の温度(だけでなく湿度も)をコントロールしてしまうと、本来体が汗をかいて気化熱で冷やそうとしたり

内臓が連携して暑さに対応するための夏仕様になって働いている機能を使う必要が無くなってしまいます。

そうするとどうなるか?わかりますよね。

いつの間にか、それらの  機能はお休み状態から、働かなくなってしまい、ひどいとその機能の動かし方さえ忘れていってしまいます。

 

分かりやすく言うと、汗をかけないで体に熱がこもってしまったり、汗とともに出ていく老廃物なども外へ出せなくなってしまいます。これって恐ろしいことですよね。

 

季節は夏で、外は夏でも、室内で常に夏では無い環境で暮らしている状態になっているのですね。

それなのに、夏だからと夏の食べものを食べ、つい冷たい物を取ってしまうとどうなるでしょう??

体への負担はさらに大きくなります。

夏の食べもの、例えば熱を取る瓜類とか、汗の代謝を促すスパイシーな物などは、暑い環境にいるからこそ体に良い訳で、暑いところにいないならば、かえって体を冷やし、さらに代謝を下げることになる可能性は無いでしょうか?

 

だって、春にスパイシーな物や身体の熱を取る食べものって食べたいとあまり思いませんものね。

 

分かりますよ「そんなこと言ったって、今の暑さが我慢できない!」と言う気持ちも。

でもね、考えてみてください。

そうして、自分の体を弱めて弱めて行った先に、どれだけ健康に影響があるかを!

年を取れば取るほど代謝は下がるものです。

体を使わずにサボリにサボった後に、どんな体になってしまっているかを想像してみてくださいね。

健康を崩すのは簡単ですが、取り戻すのはとても大変です。

 

ぜひ、目先の涼しさよりも、暑さでもへこたれない丈夫で健康的な体を目指しましょう。

 

◆室内コントロールをせずに涼しくなる具体的な方法◆

 

・夜室内の気温を下げる方法

 

夜は街でも部屋より外の気温が下がります。その涼しい空気を取り入れるためには上手な扇風機の使い方が必要です。扇風機は2台有る方が望ましい、特に2部屋以上あるお家の場合。

先ず室内の高い温度の空気を出すために(車の中の熱気を想像してください。)扇風機は窓際に置き、窓の外へ向けて回します。

次に、反対側の方向の窓際にもう1台の扇風機を今度は室内に向けて回します。

これで効率的な風の流れを作りながら、外の冷気を入れつつ、室内の熱気を逃すことができます。

(部屋が1つしかない場合は、外向きの扇風機1台で充分空気が入れ変わります。)

 

間違っても自分に向けて回さないでくださいね。それって、部屋の中の熱い空気を回しているだけですから。

 

・電化製品の熱は案外影響が強い。

 

我が家では、普段使いの電化製品はキッチンの冷蔵庫・炊飯器・トースター、リビングにはテレビ・DVDプレーヤー・夏は扇風機と冷風扇があります。(たぶん少ない方)

そして、それ以外の部屋には電化製品は置いていないのですが、電化製品のある部屋と全く無い部屋では室内の温度があきらかに違います。

 

ですので、なるべくなら寝る部屋には電化製品は置かないのがベストだと思います。

もしくは、お休みになる1時間前にはその部屋の電化製品は全てオフにし、電化製品から出る熱を止めましょう。

 

もう1つ電化製品からの部屋の温度を上げる原因を避ける方法として、置き方にも工夫を。

冷蔵庫を設置する時に必ず壁から10cm以上離して、と注意書きがありますが、これどの電化製品にも言えます。

とにかく電気ですからどの電化製品も熱を持ちます。

なので①風が通る場所に置く②置く時には、必ず少しスペースを開ける(部屋の奥のコーナーにいくつも集めるとそこだけすごい熱になります。)などするとだいぶ変わりますよ。

 

・衣服で賢く涼しくなる

 

これも大昔から人の知恵でやってきたことなんですけれど、忘れ去られてきていますね。

 

夏の衣服の工夫と言えば、素材、風通しの2つにつきますね。

<素材>

素材による違いはご存知の方も多いと思いますが、やはり天然繊維の持つ底力のすごさと言いますか、自然の持つ生命力を想像すれば当たり前ですね。

コットン、麻(リネン)羊毛、繭(絹)全て生きていくために備わった機能ですから、暑さに耐え、寒さに耐え、湿気や乾燥も調節しないわけにはいかないんです。

その、天然繊維の力を人間はお借りして、体を守るために利用しているのですから。

 

その中でも、やはり夏向き、特に肌着向きなのは、吸水性・乾き・肌触りの点からシルクになるでしょう。

それぞれの繊維の特徴を最大限に生かすと、麻(リネン)は吸水性は良いのですが肌触りや柔らかさの点で、一般的にアウター向き、もしくは寝具に向いています。

ウールなどの羊毛類は乾きが早いので、夏にも汗の蒸発が早く蒸れないので靴下として快適です。

綿製品は、この3つの繊維に比べ、乾きが遅いと言う点から、大量に汗をかく時期には汗冷えの原因となることも多いので、どちらかと言うと肌に直接よりも、アウター向きだと考えます。

用途により、使いわけるのが涼しさのコツです。

 

<風通しの良い服>

 

どんなに素材を選んでも、体と衣服の間に空気が通る空間の無い衣服だと、体の熱が放出出来ないので涼しくなりません。

部屋の風通しと同じ理屈ですね。

肌と衣服の間に適度に空気が通るような、ピタッとし過ぎない服を着ること。

そして、空気は冷気は下へ、暖気は上に登る傾向がありますので、下半身だけが冷えないように、出来れば夏も靴下を履く。汗冷えを防止するため、汗を良くかく腰回りやモモ周りは1枚汗を良く吸うアンダーパンツやペチコートのような物を履く方が気持ち良いですよ。

暖気は上へ、の対策として熱が抜けやすいよう、襟ぐりや脇は広く開いている服の方が、効率的に熱を逃して体への負担も軽減します。

特に湿度の高い日は、この衣服の選び方でぐ~んと変わりますので試してみてくださいね。

 

だいぶ、長くなりました。

次回には、「熱中症にならないために・代謝編」を書いてみます。

 

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なぜみまもりリフレが誕生したのか?
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そう思い、保育つきの出張リフレ、みまもりリフレを始めました。

毎日育児を頑張っているお母さんが、身体や心を癒して、笑顔で育児ができたら。

イライラして、子どもを叩いてしまいそうなお母さんが、
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そんな未来を目指して、みまもりリフレを行っています。」


アンケートフォームはこちら
http://goo.gl/forms/4JlKF1mEUe

夏至の日・キャンドルナイト・我が家の防災訓練

今日は夏至の日ですね。

せっかくなので、キャンドルナイトを我が家もやってみようと思います!
東京は割とおだやかな天候なので、今日はやりやすそうです。


ついでに、非常時の想定で、電気とガスを使わずに
晩御飯を用意してみようと考えていますが
さて、どんな晩御飯になるのやら…

切るだけ、出すだけのおかずと
主食となるご飯(または麺?)は、動作確認の意味も込めて、
カセットコンロで娘とやって見ようかと。

我が家の非常時訓練です♪

皆さんの家ではどのように夏至の日を過ごされますか?

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ぜん息があり、肌が弱い娘をもつkugizakiと、川崎病を経験した長男とアトピッ子の二男を含む3人の子どものママyonekuraが、産前・産後の女性特有の心とからだの変化や子どもとの毎日の生活を通した体験から生まれたマタニティからのオリジナルシルク肌着・授乳ウエアのショップです。身体と心に正直に「自分を大切にする生き方」を日々子どもと接するお母さんにこそ知って欲しいと願いを込めて…

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