心にも元気をシルクインナーをギフトに

心にも元気を
シルクインナーを母の日のギフトに
お選びいただいた方からご感想を
いただきました。


「このたびは母の日のプレゼント品発送で
お世話になりありがとうございました。

シルクインナーセットを贈りました。

病になった自分の身体をこんな体になって…
と嘆く母を励ましたくて。

最初はシルクなんて高級でもったいない
と言っていた母ですが、身につけてみると
ことのほか気に入ってくれました。

おしゃれだし着心地がいい、と言って
ぴったりだった!と喜んでいます。
本当にありがとうございます。

シルクインナーセットに出会っていて
また購入できることに感謝です。」

(Y・T様)


そうそう、体が元気じゃない時は、どうしても気持ちが
病気や症状のことでいっぱいになって
一番色々気にかけてあげなければいけない
自分の心の状態や、生活面の楽しみや喜びを
忘れがちになってしまうんですよね。


気付くと、何もかもが寂しい、病気のための暮らしになっていったりする…

そんな時、自分では思い至らない、家族からの
「心地いい」「安心」「好き」などを感じられる
プレゼントや差し入れは、本人の気持ちを違う方向に
向けてあげるという意味でも効果的だと思います。


私クギザキは、介護で大変な毎日を過ごしている母には
「ふと香りで力を抜けたり、重い気分を忘れたりできる
時間が一日の中で少しでも持てたら??」
ルームフレグランスを今年送りました。
本当に、辛い時にすぐそばには中々いられないし
出来る事も限られるのですけどね。

シルクカップ付インナー・チャコール

心も体も心地よく~PeaPodのシルクはタイプ別で色々

・適度にフィットして、締め付けないキャミタイプ
http://shop.peapod.jp/?pid=31061517
・とにかくゆったりしたものを~フレンチスリーブ
http://shop.peapod.jp/?pid=94305180
・夏はとにかく涼しさを。1枚で着られてきれいなノースリーブ
http://shop.peapod.jp/?pid=102670062

PeaPodはじまりのストーリ-「マタニティ期~産後・授乳中まで着られる多機能シルクインナー」

PeaPodはじまりのストーリー

安全なたべものネットワーク・オルターカタログ表紙掲載
「PeaPodの紹介記事」文:(株)オルター代表 より抜粋

...


PeaPodを立ちあげた米倉さんと釘嵜さんの出会いは、都内代々木公園で活動している「原宿おひさまの会」でした。
「原宿おひさまの会」は、ワクチンの問題性を世に問われている小児科医、毛利子来医師と患者であった保護者が始めた「自主野外保育活動の会(親達が交代で保育をし、野外で毎日体を動かして過ごす)」

オルターサイト


 四季を通じて親子共に野外で過ごす中、子ども達のアトピー・喘息や、母親達の不調などと向き合う中で、冷えから体を守ることも含め、下着を始めとする衣類の装備が大切だと学びました。特に妊産婦さんは冷やしてはいけないということも。

自主保育活動で出会った母親達は、真冬でも一日外で過ごし、忙しい育児と家事で自分を省みる時間も中々なく体を冷やしがちで、かといって女性の体に良い、動きやすく血行を妨げない(締め付けない)インナーウエアが当時の日本に無かったのです。

マタニティシルクインナー・モデル着用
 特に、快適かつ実用的で肌に優しい女性向けインナーウエアがとても少ない現状に「無いのなら、自分達で作ろう!」と、マタニティ期~産後・授乳中まで着られる多機能シルクインナー作りを始めました。


アパレル出身だった米倉さんが企画・開発を担当し、釘嵜さんが製品を広めるための広報・販売を担当。
2002年頃からそれが口コミや贈り物利用としても広まり、ロングセラー製品となりました。そして2008年には株式会社PeaPodを創業。


PeaPodスタッフは社員、工房スタッフ、デザイナーまで、みんな子育て中の母親です。
女性の女性による女性のための会社です。
生きるための基本「自分の健康は自分で守らなきゃ。」
他人任せではない「暮らしの中でできる“衣”でのセルフケアを」
がキーワードです。
これは育児を通して学んだ「自分の健康を作れなければ子どもの健康も守れないとの教訓」でもあります。


そんな想いから作られるシルクインナーウエアをはじめ、柔らかく使い勝手の良い無漂白ネルナプキン(無漂白ならではの柔らかさと、起毛加工で温かく吸収も良い)、同じ無漂白ネルの母乳パッド、より敏感な顔のお肌にも優しいシルク&リネンのマスク、リネン100%ならではの速乾性で、抗菌性が高く和食器に合うサイズに仕上げたキッチンクロスなど、女性の視点で開発を続けています。
オルターとの出会いは、2016年日比谷公園で行われた「土と平和の祭典」でした…



嬉しい事にはじめましてのお客様がとても増えてきましたので
あらためて、ご挨拶代わりに掲載してみました。
製品開発のきっかけとなったストーリーを知っていただき
より愛着を持っていただけたら幸いです。
http://shop.peapod.jp/

PC作業で座る時間が長い女性に「ゴム無しフレアショーツ」がオススメ

究極の解放感で、まるではいているのを忘れてしまう、ゴム無しフレアショーツ

こんなシーンにオススメ


フレアショーツ白ページ用画像

◆スタッフの実感で超オススメ!!
 
 「PC作業で長時間座る時」

座っている時って、実は結構血流が悪くなっているんです。
 立ち姿勢とか動いている時と違い、足の付け根を前に折りたたんでいるので
 その部分から血がめぐりにくくなり、上半身全体へも悪影響が。
なので、ゴムの無いこのフレアショーツは、座姿勢の時に
余計な締め付けが一切ないので、本当にオススメしたいのです。


◆リラックスタイムにも

「お休み時やゆったりタイムに。」

寝る時だけショーツを変える方や
 ショーツ無し派の方にぜひ試してみて欲しい。

リンパや大きな血管のある足の付け根の解放感を
 せひ感じてみてください。
かえってこれからの季節は、汗を良く吸ってくれるシルクショーツを
身に付けている方が、寝ている間の汗冷えを防げますので
 より快適になりますよ。


◆着物の肌着としても~

これは、お客様の声で教えていただきました!
 和装にもフィットするような、自然な着用感のショーツだからこそ
合わせやすく。違和感がないのだと思います。


これから、益々暑くなっていきますが
 シルク100%のインナーウエアは
暑い季節に一番その心地よさを実感します。

さらっとして、柔らか&なめらかなインナーウエアを
 どうぞお試しくださいね。

http://shop.peapod.jp/?pid=94305288

妊婦さんに春夏とってもオススメしたい「はらまきレギンス」お問い合わせより

はらまきレギンスへのお問い合わせより
『ウールレギンスとコットンの特徴と選び方について』


春から夏に向けて、お店には妊婦さんのご利用やお問い合わせが
比較的多くなる季節です。

健康な妊婦ライフを送り、お産に備えて体調を整えていくためには

妊婦さんが気をつけなくてはいけない「冷え」を
暑くなっていくこれからの季節どう乗り切るか?
がとても重要だからだと思いますが、
「冷やさない」こと、特に下半身を冷やさないことは
しなやかで柔らかい体とめぐりの良いことにつながっていくからです。


お腹も大きくなっていき、体重も増えますので
より汗をかくようになり、夏の暑さが大変なことは
夏を越えて秋のお産だったスタッフも充分分かりますが
その暑い夏を「どう冷やさずに、上手く乗り切ったか?」
秋の体調や、お産の時の体力にだいぶ影響することも経験しました。


夏はどうしたって暑いのです!!
同じ暑いなら、どう健康的に体を維持してすごすか?
に注力をした方が、お母さんの心身にとっても、赤ちゃんや家族にとっても
賢くて、良い過ごし方なのではと考えています。

「気は上へ昇るもの。」ですので、下半身を冷やしてめぐりを滞らせてしまうよりは
下半身はしっかり冷やさないようにし、上半身は体の熱が効率良く発散できるように
薄着でいる服装がオススメです。


はままきレギンスは、妊婦さんに特にオススメしたいアイテムですが
素材の違いとフィット感についてお問い合わせをいただき
こうして、お問い合わせをいただくとよりその方の身になって
詳細なご説明がいつも出来ますので、そのお返事をこちらでも
参考までに掲載いたしますね。

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はらまきレギンスについてお問い合わせをありがとうございました。

確かお住まいは山形県でいらっしゃいますね。
私は、仙台に住んでいたことはあるのですが、山形の気候があまり分からず
自分だったら山形ではいつまでウールレギンスを履くだろう??と想像しております。


おっしゃる通り、ウールはこれからの季節少し暑いかもしれませんね。
ウールは「乾きが早く蒸れない」という特徴があるため、
夏でも靴下などはウールの方が綿よりも快適だったりいたしますが
ウールには「体から放出された水分を熱に変える。」という特性もあるため
外気温が高くなっていく季節には、下半身全体を包むこのはらまきレギンスでは
ウールは少し暑いかと思います。

実際に冷え取りをしているスタッフも3月いっぱいまでは
朝晩の気温が東京でもまだ10度以下でしたので、ウールを着用していましたが
ここ数日日中の気温が22~25℃近いこともあり、コットンの方を履いています。


コットンの方は、ウールより起毛がないため少し薄手でコンパクトな点も
春~秋に向けて、暑く無く、見た目にも重く厚ぼったく感じないかと思います。


ずり落ちに関してですが、まさにその点こそ、何本もサンプルを作り直し細かく
デザインを直した重要ポイントなのですが
ずり落ちもイヤですし、苦しいのもイヤですよね。


その程よい加減の編みたて具合を何度も調整し、マタニティのボディ(見本展示用トルソー)や
妊婦さんにも実際に何人かモニタリングしていただき、
「締め付けもなく、程よくウエストやお腹に収まるフィット感」を形にいたしました。


もちろん、着用感、体型には個人差がございますので、全ての方に心地よいとは
言い切れませんが、どちらかというと締め付けるぴったりしたものが
苦手なスタッフが同じニーズの方々向けに作ったレギンスですので
心地よいレギンスに仕上がっているかと思っております。


サイズに関しまして、やはりLLサイズの方がオススメでございます。
商品ページでご覧いただいているかと思いますが
お腹のリブ編み部分の編み方を、より伸縮性があるように編みたてておりますので
日々成長していくお腹に優しく対応してくれると思います。


また、表側がコットンのため、ウールに比べ丈夫であるという利点もございますので
長くご着用いただける製品となっております。

ご説明が長くなってしまいましたが、もし他にもご不明な点やご相談が
ございましたら、何度でもお気軽にお問い合わせくださいませ。

コットンレギンス妊婦ボディ

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お問い合わせ・ご相談はお気軽にPeaPodまでどうぞ。

http://shop.peapod.jp/?pid=109342308

腰が冷えないレギンス、春のレギンス選びに悩む…はらまきレギンス大活躍!

スタッフのkugiです。
ここ数日暖かかったので、昨日は久しぶりにはらまきレギンスじゃない、スタイリングにしてみよう!と、いつものシルクの薄手のアンダーパンツの上に、オーガニックコットンのスパッツ(もちろんゴム有り)を履いてみました。

が…なんだかはらまきレギンスのお腹&腰すっぽり包まれてる感に慣れてしまっていたのか??
一日中、腰のあたりがスースーしてしまって…...
たぶん、昨日は夕方冷え込んできたのもあるのですが
今日は再び、気温が低くなったので、しっかりはらまきレギンスに戻しました!

体って、全部同じように冷えを感じるのではなくて
涼しくしていてもOKなところ、むしろ風通し良くしておきたい部分と、ここはしっかり冷やしたくない!ってところは別々なんですねえ。

そしてね、シルクのすごいのは(はらまきレギンスは内側シルクです。)「ちょっと今日は暑いかしら??」くらいの時でも、蒸れないし、不快な感じがしないんですよね。

体の熱は上へ上へ上昇するので、どちらかと言うと、暑くなって脱ぎたくなるのは、上半身!

冷え取り健康法をご存じの方は、常識ですね。

やっぱり、まだまだはらまきレギンス必要だなあと
思った春の一日でした。

コットンレギンスバナー
http://shop.peapod.jp/?pid=109342308

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ヨネクラ&クギザキ
ぜん息があり、肌が弱い娘をもつkugizakiと、川崎病を経験した長男とアトピッ子の二男を含む3人の子どものママyonekuraが、産前・産後の女性特有の心とからだの変化や子どもとの毎日の生活を通した体験から生まれたマタニティからのオリジナルシルク肌着・授乳ウエアのショップです。身体と心に正直に「自分を大切にする生き方」を日々子どもと接するお母さんにこそ知って欲しいと願いを込めて…

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