PC作業で座る時間が長い女性に「ゴム無しフレアショーツ」がオススメ

究極の解放感で、まるではいているのを忘れてしまう、ゴム無しフレアショーツ

こんなシーンにオススメ


フレアショーツ白ページ用画像

◆スタッフの実感で超オススメ!!
 
 「PC作業で長時間座る時」

座っている時って、実は結構血流が悪くなっているんです。
 立ち姿勢とか動いている時と違い、足の付け根を前に折りたたんでいるので
 その部分から血がめぐりにくくなり、上半身全体へも悪影響が。
なので、ゴムの無いこのフレアショーツは、座姿勢の時に
余計な締め付けが一切ないので、本当にオススメしたいのです。


◆リラックスタイムにも

「お休み時やゆったりタイムに。」

寝る時だけショーツを変える方や
 ショーツ無し派の方にぜひ試してみて欲しい。

リンパや大きな血管のある足の付け根の解放感を
 せひ感じてみてください。
かえってこれからの季節は、汗を良く吸ってくれるシルクショーツを
身に付けている方が、寝ている間の汗冷えを防げますので
 より快適になりますよ。


◆着物の肌着としても~

これは、お客様の声で教えていただきました!
 和装にもフィットするような、自然な着用感のショーツだからこそ
合わせやすく。違和感がないのだと思います。


これから、益々暑くなっていきますが
 シルク100%のインナーウエアは
暑い季節に一番その心地よさを実感します。

さらっとして、柔らか&なめらかなインナーウエアを
 どうぞお試しくださいね。

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妊婦さんに春夏とってもオススメしたい「はらまきレギンス」お問い合わせより

はらまきレギンスへのお問い合わせより
『ウールレギンスとコットンの特徴と選び方について』


春から夏に向けて、お店には妊婦さんのご利用やお問い合わせが
比較的多くなる季節です。

健康な妊婦ライフを送り、お産に備えて体調を整えていくためには

妊婦さんが気をつけなくてはいけない「冷え」を
暑くなっていくこれからの季節どう乗り切るか?
がとても重要だからだと思いますが、
「冷やさない」こと、特に下半身を冷やさないことは
しなやかで柔らかい体とめぐりの良いことにつながっていくからです。


お腹も大きくなっていき、体重も増えますので
より汗をかくようになり、夏の暑さが大変なことは
夏を越えて秋のお産だったスタッフも充分分かりますが
その暑い夏を「どう冷やさずに、上手く乗り切ったか?」
秋の体調や、お産の時の体力にだいぶ影響することも経験しました。


夏はどうしたって暑いのです!!
同じ暑いなら、どう健康的に体を維持してすごすか?
に注力をした方が、お母さんの心身にとっても、赤ちゃんや家族にとっても
賢くて、良い過ごし方なのではと考えています。

「気は上へ昇るもの。」ですので、下半身を冷やしてめぐりを滞らせてしまうよりは
下半身はしっかり冷やさないようにし、上半身は体の熱が効率良く発散できるように
薄着でいる服装がオススメです。


はままきレギンスは、妊婦さんに特にオススメしたいアイテムですが
素材の違いとフィット感についてお問い合わせをいただき
こうして、お問い合わせをいただくとよりその方の身になって
詳細なご説明がいつも出来ますので、そのお返事をこちらでも
参考までに掲載いたしますね。

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はらまきレギンスについてお問い合わせをありがとうございました。

確かお住まいは山形県でいらっしゃいますね。
私は、仙台に住んでいたことはあるのですが、山形の気候があまり分からず
自分だったら山形ではいつまでウールレギンスを履くだろう??と想像しております。


おっしゃる通り、ウールはこれからの季節少し暑いかもしれませんね。
ウールは「乾きが早く蒸れない」という特徴があるため、
夏でも靴下などはウールの方が綿よりも快適だったりいたしますが
ウールには「体から放出された水分を熱に変える。」という特性もあるため
外気温が高くなっていく季節には、下半身全体を包むこのはらまきレギンスでは
ウールは少し暑いかと思います。

実際に冷え取りをしているスタッフも3月いっぱいまでは
朝晩の気温が東京でもまだ10度以下でしたので、ウールを着用していましたが
ここ数日日中の気温が22~25℃近いこともあり、コットンの方を履いています。


コットンの方は、ウールより起毛がないため少し薄手でコンパクトな点も
春~秋に向けて、暑く無く、見た目にも重く厚ぼったく感じないかと思います。


ずり落ちに関してですが、まさにその点こそ、何本もサンプルを作り直し細かく
デザインを直した重要ポイントなのですが
ずり落ちもイヤですし、苦しいのもイヤですよね。


その程よい加減の編みたて具合を何度も調整し、マタニティのボディ(見本展示用トルソー)や
妊婦さんにも実際に何人かモニタリングしていただき、
「締め付けもなく、程よくウエストやお腹に収まるフィット感」を形にいたしました。


もちろん、着用感、体型には個人差がございますので、全ての方に心地よいとは
言い切れませんが、どちらかというと締め付けるぴったりしたものが
苦手なスタッフが同じニーズの方々向けに作ったレギンスですので
心地よいレギンスに仕上がっているかと思っております。


サイズに関しまして、やはりLLサイズの方がオススメでございます。
商品ページでご覧いただいているかと思いますが
お腹のリブ編み部分の編み方を、より伸縮性があるように編みたてておりますので
日々成長していくお腹に優しく対応してくれると思います。


また、表側がコットンのため、ウールに比べ丈夫であるという利点もございますので
長くご着用いただける製品となっております。

ご説明が長くなってしまいましたが、もし他にもご不明な点やご相談が
ございましたら、何度でもお気軽にお問い合わせくださいませ。

コットンレギンス妊婦ボディ

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お問い合わせ・ご相談はお気軽にPeaPodまでどうぞ。

http://shop.peapod.jp/?pid=109342308

腰が冷えないレギンス、春のレギンス選びに悩む…はらまきレギンス大活躍!

スタッフのkugiです。
ここ数日暖かかったので、昨日は久しぶりにはらまきレギンスじゃない、スタイリングにしてみよう!と、いつものシルクの薄手のアンダーパンツの上に、オーガニックコットンのスパッツ(もちろんゴム有り)を履いてみました。

が…なんだかはらまきレギンスのお腹&腰すっぽり包まれてる感に慣れてしまっていたのか??
一日中、腰のあたりがスースーしてしまって…...
たぶん、昨日は夕方冷え込んできたのもあるのですが
今日は再び、気温が低くなったので、しっかりはらまきレギンスに戻しました!

体って、全部同じように冷えを感じるのではなくて
涼しくしていてもOKなところ、むしろ風通し良くしておきたい部分と、ここはしっかり冷やしたくない!ってところは別々なんですねえ。

そしてね、シルクのすごいのは(はらまきレギンスは内側シルクです。)「ちょっと今日は暑いかしら??」くらいの時でも、蒸れないし、不快な感じがしないんですよね。

体の熱は上へ上へ上昇するので、どちらかと言うと、暑くなって脱ぎたくなるのは、上半身!

冷え取り健康法をご存じの方は、常識ですね。

やっぱり、まだまだはらまきレギンス必要だなあと
思った春の一日でした。

コットンレギンスバナー
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Pea-Houseの出会いと別れ・お客様の旅立ち

先日、ご近所のママさんで度々Pea-Houseに訪ねたり

お買い物に来てくださっていた方が、二人のお子さんと一緒に

お別れの挨拶と、お買い物を兼ねて来てくれました。


この方との出会いは4年前。


ふらっとまだどこにも通われていない小さいお子さん二人を連れ

ふらっと訪ねてきました。

その時の印象は、なんだか、母子で迷い子のような感じで

少し引っ越してきたばかりの東京での暮らしに戸惑っているようでした。


そんな心境を感じた私達は、

「冷え取りをしていて…」というお店の看板を見た彼女の言葉を聞きながら

お店の商品だけでなない、何か私達にできることはないか?と

近所情報で、お子さんとお母さんの居場所となるプレーパークを教えたり

自分たちの自主保育経験を話してみたりして、何かヒントになればと。


ちょうど、Pea-Houseもオープンしたばかりで

自分達が思う、こんなハウスにしたいな!と思う形「母子や女性が世代や目的を超えて交流できるスペース」を模索していた時でもあり、彼女との出会いは

私達にも学びでした。


そこから、お子さんやご自身が体調を崩した時

お買い物の時、何かワークショップや勉強会へ参加される時などなど

たまにお会いして、近況を伺ったり、お子さんの成長を拝見したり

「こんにちは~」とお子さんと一緒に訪ねて来る姿や

近所で会って挨拶する時も、なんだか嬉しくなって

お店とお客様の枠を超えた、まるで親戚づきあいのような交流が続いていました。


すっかり、プレパークでの自主保育で日々を過ごし

仲間も出来て、日に焼けたり子どもと一緒に毎日外で過ごしてきたりの

彼女の変化を見ていると、どんどんお母さんとしてたくましくなって

自分自身に自信がついてきているように見えました。

そんな様子をみていて、私達も自分達もそんな時があったなあと

ほほえましく思ったり、一緒に嬉しく感じたり。

お子さんたちなんて、まるで自分たちの甥っ子姪っ子か、孫のように可愛くて可愛くて♪


そんなOさん(彼女とご家族)一家が、実家のある地方へ戻られることになるのを

聞いたのは昨年でした。

決断しながらも、せっかく慣れて人間関係も子育ての地盤も出来てきていた

Oさんは、少しまだ戸惑っている様子で、私達もさみしく思っていました。


ところが、急きょ後一年先に引っ越しが伸び、ようやく小学校へ入学したお兄ちゃんも

あと一年学校へ行くことができ、自主保育でおそらく中心的メンバーになってきていた

下の妹も、もう一年自主保育で思いっきり友達と遊ぶことが出来るようになり

少し、新天地での生活までの準備期間ができたようでした。


そんな、急展開からも、あっという間に一年がさらに過ぎて

先日、とても寒かった日、Oさんと春休みのお子さんと

最後のお買いものとお別れのあいさつに来てくれました。


「ああ、とうとうなんですね。寂しいけど、東京に来たら

また寄ってください。」と分かっていたのですが、なんとも寂しくて

でも、新しい生活を作る強さをOさんはもうこの4年間でつけてきたようにも

感じていたので、気持ち良く送り出したくて

笑顔で話をしてお別れをしました。


旅立ちの季節


お別れと、新しい出会いの季節


でも、Oさん一家を見ていて

家族っていいな。

家族一緒だから、トライできる新生活や、あらたなステージもある!

と感じました。


なんだか上手く言葉にはできないけれど、

一緒に泥だらけになったり、五感をめいいっぱい使って

親子で過ごしてきた日々は、絶対に親子の根底からの信頼になっていると思うのです。

はっきりと言葉では表現しなくてもね(もちろん小さいからまだだけど)

「あんな時も、こんな大変な時も一緒に乗り越えたよね?!」的な

感覚が自主保育で過ごしてきた親子にはあると、私達は知っています。


だから、始めはさびしいかもしれないけれど

Oさん一家が、新しい場所でまた新しい楽しい生活を作っていけることを

信じられるのです。(勝手に言ってごめんなさいOさん)

旅立ち

挨拶と一緒に素敵なお手紙とお豆ごはんの元も

持ってきてくださいました。


Oさん、本当に4年間ありがとうございました。

でも、また会えるのを楽しみにしています。

お子さんの成長も、おばちゃん達は楽しみにしています。


PeaPodスタッフ一同より



◇ワクチンと食のお話会開催、ご報告◇


◇ワクチンと食のお話会開催、ご報告◇

3月30日(木)午前と午後の2部構成で、第9回目となるお話会を開催しました。

当日駆け込みでご参加の方もいらっしゃるなど、タイムリーで今聴きたい!というお母さんも多い人気のお話会です。

 

講座やお話会は、参加された方と講師一緒に雰囲気が作られていくものですので、毎回盛り上がり度や質問の多さなどは変わって行きます。

 

今回は、小さなお子さんがいたり、妊娠中だったりと、本当にタイムリーな方が多かったためか、聴けば聴くほど、興味深くなるような感じで皆さんとても熱心に参加されていました。

 

受け身で情報を聴くだけではなく、1つ考え方や視点として講師の方が話されたことをしっかりキャッチして、自分の中の指針として取り入れよう!というお気持ちが表れているような感じでした。

 

このお話会の目的は、手法や情報に惑わされず、とらわれ過ぎず、何が自分に合うか?自分主体でどう選べるようになるか?を伝えていくことです。

 

何故かと言うと、1つの情報や手法としての講座や勉強会をしてしまうと、受講後はテンションも上がりやるぞ~!と言う気持ちになるのですが、時間が経過するほど逆にその手法に囚われてしまい、そもそもの目的が「何のためだったけ??」という事も良くあるからです。(これはスタッフも過去に経験があり、セミナージプシーなんて言葉も聞くほど、後々反省しましたっけ…でも、どこかで違うぞ??と気付けばそれでいいんだと思います。)

 

正確な情報を知ること、情報の見方を覚えることは大切ですが、人の体や心、環境は常に変化するものですから、その都度どうベストを選んでいけるか?と言う、自分の軸を作っていくことに力を注ぐ方が、多くの情報を取り込むことよりも大切だと思うのです。

 

それってつまり、実践、実践です!

その実践を続けるには、こだわり過ぎず、とらわれ過ぎない心が無いと、結果のついてくる実践にはならないですよね。ダメだったら変える、前はダメだったけど今はこれかも??という柔軟なアイディアや切り替えが生きていくためには必要だと思うのです。

 

昨日の自分の考えやこれまでの積み重ねなんか、スパッと捨てられちゃう!そんな勇気と素早い決断が出来るのって、自分の中に表面的な手法では無い、「何を一番大事にするか?」という軸があってこそ!だと思うのですよね。

 

そんな自分軸を作っていくことを目的としたこのお話会は、私たちの中でもとて大切にしていきたいと考えている、今後もずっと続けていきますので、まだご参加されていない方は次の機会にどうぞいらしてくださいね。

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ぜん息があり、肌が弱い娘をもつkugizakiと、川崎病を経験した長男とアトピッ子の二男を含む3人の子どものママyonekuraが、産前・産後の女性特有の心とからだの変化や子どもとの毎日の生活を通した体験から生まれたマタニティからのオリジナルシルク肌着・授乳ウエアのショップです。身体と心に正直に「自分を大切にする生き方」を日々子どもと接するお母さんにこそ知って欲しいと願いを込めて…

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